やはり、晴れのほうが発色は良いですかねぇ。
来週くらいからは、超広角or魚眼レンズがあったほうが良いかも。
そろそろクローズアップじゃなくても、画になるようになってきた。
東京ディズニーリゾートを散策中に見かけたもの、思ったこと。
画像枚数が2万を越えたら記事の作成/編集画面が開けなくなったので、以下に引っ越しました。
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こちらも20日のハピネス・イズ・ヒア。
今回はダイヤモンド・ホースシューの斜め向かい辺りから。
ゲスト参加のダンス曲と踊りの内容が違うのね。もちろん、5分前のドナルド、デイジー、ヒューイ、デューイ、ルーイの台詞も。
気がつくと20日ぶりのリトルプリンセス・プロセッション。
やる事は大して変化もないので、新レンズの評価試験の場になってたり……
LEICA DG NOCTICRON 42.5mm、F4.0に絞っても被写界深度が浅いのなんの。被写体まで3メートル離れていて、ピントの合う前後幅(被写界深度)が67センチメートル。2メートルの距離なら29センチしかありません。
雪の下から無事に生還したようです。
まぁ、西アフリカ沖のカナリア諸島原産とは言え、富士山並みの高さの山に生えてる高山植物ですから、霜とか寒さには強いのですけど。
ザンビーニ横階段スロープ部分のチューリップがほぼ全滅だったので……
もう製造中止になったレンズですが、SIGMA MACRO 105mm F2.8 EX DG フォーサーズ用をアダプタ経由でE-M1へ。
マクロなのでAF動作そのものが遅いのはありますが、E-M5やLUMIXに比べると実用的な速度でAFが効きます。
ザンビーニ裏にいたヒヨドリをば。
2月21日に開催されました「東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ ハート・オブ・ロマンス チェーナ・スペチアーレ“アラウンド・ザ・セブンポート”」の記録。
今回は、「東京ディズニーシーの7つのテーマポートをイメージしたメニューをコース形式」で提供。ゲストはクルーズ客船の乗客という趣向です。
大口径レンズを新規導入するとシェイクダウンも兼ねて、エレクトリカルパレードの試写に出向くわけで……
もうちょっと早い時期だとスタート時間が1時間ほど早かったりするワケですが。
RAWで記録したものを頑張って現像すると、もちっと明るく綺麗になるハズですが、現像作業はハマると徹夜になるので、JPEGのほうを。